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      <title>ネイルとネイルアートを学ぶ会</title>
      <link>http://nail.kisokouza.net/</link>
      <description>ネイルアートやネイルスクールなどネイルサイト
ネイルの基礎やはじめ方からネイルアートやネイルスクール選び方などネイルに役立つ情報を紹介
ネイリストになりたい！ネイルサロンを出したい！そんな方にも情報を配信していきます</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Sat, 10 Mar 2007 16:41:53 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/?v=3.2-ja-2</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>ネイルグッズ：ネイルエンビー</title>
         <description><![CDATA[<strong>ネイルエンビー</strong>

ネイルエンビーは、爪が割れたり剥げたりするのを防いでくれるありがたいグッズです。

自爪が繊細で剥がれやすい人むけのネイルエンビーや様々な症状、タイプ別のものが販売されています。
ネイルサロンでも常備されているネイルグッズです。

<span>ネイルエンビーは丈夫で強く健康的な爪を育成する強化剤でもあります。</span>

ネイルエンビーの使い方しだいで、薄い爪も長く伸ばせるようになりますので活用してみてください。
ネイルエンビ−は、爪が割れたり、剥げたりするのを防ぎ、爪を健やかに保護してくれますよ！

　　]]></description>
         <link>http://nail.kisokouza.net/2006/11/post_75.html</link>
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         <category>111ネイルグッズや道具</category>
         <pubDate>Fri, 24 Nov 2006 00:00:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ネイルグッズ：アクリルリキッド</title>
         <description><![CDATA[<strong>アクリルリキッド</strong>

アクリルリキッドとは、スカルプチュアや３Ｄアートの材料となる液体のことを指します。

アクリルパウダーと合わせて混合液を作り、スカルプチュアを形成していきます。
 <span>プロのネイリスト御用達ののアクリルリキッドなら、作りたいスカルプチュアが思いのままにつくれます。 </span>

アクリルリキッドは、爪の黄ばみを防いで、強くて美しい人工爪を作り出すことが可能です。


〜　ダッペンディッシュとは？　〜　
ブラシュクリーナーやリキッドを入れて使用するための小さな器の事です。
アクリル絵の具用の水入れやジェルの混ぜ合わせにも最適！
３Ｄアート作成等の作業時には、アクリル・リキッド用とプラシュ・クリーナー用の２つあると大変便利です。]]></description>
         <link>http://nail.kisokouza.net/2006/11/post_76.html</link>
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         <category>111ネイルグッズや道具</category>
         <pubDate>Sun, 26 Nov 2006 00:04:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ネイルグッズ：アクリルパウダー</title>
         <description><![CDATA[<strong>アクリルパウダー</strong>

アクリルパウダーとは、スカルプチュアの材料となる粉末で、<strong>アクリルリキッド</strong>と一緒に使います。

ビギナーからプロまで広く支持されているアクリルパウダーは、いろんなところで販売されています。
アクリルパウダーは、大小様々の粒子が集まって構成されているので、驚くほど丈夫なスカルプチュアができあがるのです。
プロにも高く支持されているEzFlow（イージーフロウ）というアクリルパウダーが有名ですね。


3Dネイルの原料は、アクリルパウダーとアクリルリキッド。
透明な入れ物などでよく見られる、アクリル樹脂を細かく粉状にしたアクリルパウダーを、専用のアクリルリキッドを使って一時的に溶かし（化学重合）、爪の上に乗せて好きな形に整形して自然に硬化させるというテクニックです。]]></description>
         <link>http://nail.kisokouza.net/2006/11/post_77.html</link>
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         <category>111ネイルグッズや道具</category>
         <pubDate>Tue, 28 Nov 2006 00:08:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ネイルグッズ：グルー用除去液</title>
         <description><![CDATA[<strong>グルー用除去液</strong>
グルー用除去液は、使いやすいスポイト付きのものがおすすめです。
グルーをとりたい部分に少量液を落とし、コットンや綿棒でふきとってください。
うっかりグルーをつけすぎてしまったときなどに重宝するでしょう。
ただし、<span>マニキュアを塗った爪につかないように注意してください。</span>

--ネイルスクールのポイント--
日中は仕事、家事、育児、学校などでネイルスクールへ通う時間がない方、自分のペースで着実にネイル技術を身に付けてネイリストになりたい方にはネイルスクールが人気です。
ネイルスクール通信教育やネイリスト養成通信講座はプロから趣味まで幅広くカバーしている講座が普及しています。
ほとんどのネイルスクールやネイルサロンでは無料資料を用意しているので取り寄せてみましょう！
最新ネイルテクニックや業界の動向、求人情報など雑誌では掲載されない情報が満載であり、見ているだけでもワクワクしてきます。
ネイルスクールは無料資料で自社の強みやメリット、講義内容を紹介し受講生を募るので、この無料資料はかなりボリュームのある役立つノウハウや勉強方法なども書かれておりお薦めです。

　　]]></description>
         <link>http://nail.kisokouza.net/2006/12/post_13.html</link>
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         <category>111ネイルグッズや道具</category>
         <pubDate>Tue, 12 Dec 2006 23:27:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ペディキュア　２</title>
         <description><![CDATA[<strong>ペディキュア　２</strong>

オフィスでも浮かない上品なペディキュアで、手足をコーディネートしたいと思うのはＯＬなら誰でも同じですね。
 
１年の中でも、サンダルやミュールをはく期間は意外と長いものなのです。
サンダルやミュールをはくと、足先が露出するのでペディキュアをしたくなるのはごく自然なことだとされています。

素足を見せる季節にペディキュアは欠かせませんが、意外と忘れているのが手元とのコーディネイトになります。

特に足の爪は手の爪と比べて伸びが遅いので、気づくと手の爪先はカラーチェンジしているのに足の爪は前のカラーのままで、手と足がちぐはぐになってしまうこともままあります。

 <span>次項からは簡単にできるペディキュアのテクニックを見ていきましょう！</span>

　　]]></description>
         <link>http://nail.kisokouza.net/2007/01/post_96.html</link>
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         <category>200ネイルの楽しみ方</category>
         <pubDate>Wed, 03 Jan 2007 11:23:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>爪の基礎知識１</title>
         <description><![CDATA[爪は健康のバロメーターなどと呼ばれますが、確かに爪の状態は健康状態をある程度推測することもできます。
また、健康が直接原因ではない症状が爪に現れることもあります。
よくある爪の状態を検証し、その原因を探ってみましょう。　　 

健康な爪の色は毛細血管の色が透けて見えるので、全体的に薄いピンク色をしているのが特徴です。
<span>爪は１日に約０．１ｍｍ伸びるとされています。</span>
よく言われることですが、爪の根元が乾燥すると、爪の形成に必要な水分や油分が充分に補給されないため健康なピンク色の爪が育成されません。


ネイルプレート（爪甲）は、一般的に爪と呼ばれ全体を指します。
<span>ネイルプレートは、硬質ケラチンでできています。</span>
ネイルベッド（爪床）は、ネイルプレート下の土台部分です。本来は無色透明のものですが、毛細血管の影響でピンク色に見えます。
フリーエッジ（爪先）は、ネイルプレートが<strong>ネイルベッド</strong>から離れた先の部分です。
　　 
そして爪に異常が出てくる原因として、次の４つの場合が考えられます。
１　爪自体に病気がある場合
２　皮膚の病気に伴って爪にも症状が出てきた場合
３　爪や周辺の皮膚以外の部位の病気に伴って症状が出た場合
４　病気とは関係ない要因の場合]]></description>
         <link>http://nail.kisokouza.net/2007/01/post_138.html</link>
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         <category>300ネイルケアについて</category>
         <pubDate>Thu, 04 Jan 2007 17:14:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>シロップネイル　</title>
         <description><![CDATA[<strong>シロップネイル</strong>
夏に向けて、オススメのネイルテクニックに、シロップネイルというのがあります。
シロップネイルは文字通り、シロップのような透明感が売りのネイルテクニックになります。
クリアカラーのポリッシュをベースに使ったネイルデザインの１つです。

ボトルの色を見て買ったけれど思ったより薄づきでなかなか使うことのなかったポリッシュも、シロップネイルでは大活躍してくれますよ！
また夏には、クリアカラーのポリッシュは重くなりすぎず毎日使う用にぴったりなデザインだと言えます。

<span>--シロップネイルとは？--</span>
シロップネイルとは、グラデーションがかったネイルの塗り方です。
シロップネイルを施すのに重要なのは、「クリアカラーのネイル選び」です。グラデーションを作るわけですから、マットな透明度ゼロのものを使うと、グラデーションは作れません。
最近はクリアカラーのネイルの種類は少ないですが、ラメ入りのクリアカラーだと完成した後により凝ったデザインのように見えるので、ラメ入りのクリアカラーがお勧めです。
さらに、大小大きさの違うラメが入っているとさらに完成度が高くなります。]]></description>
         <link>http://nail.kisokouza.net/2007/01/post_109.html</link>
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         <category>155シロップネイル</category>
         <pubDate>Thu, 04 Jan 2007 18:33:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>フレンチネイル２</title>
         <description><![CDATA[フレンチネイルの基本的な塗り方
はじめに、フレンチネイルの<span>ベースカラー</span>を２度塗りします。
ベースカラーを完全に乾かしてから次のステップに進むようにしましょう。
あまり急ぎすぎると後でやり直せなくなりますので、注意してください。

次に<strong>ポリッシュ</strong>をを先端から塗っていきます。
爪のサイドから中心に向かって、カーブを描くようにまず片面を塗ります。
ポリッシュの量はあまり多くとらずに、まずはラインを描くような気持ちで塗っていきましょう。

<span>フレンチネイルとは？</span>
フレンチネイルとは、何も塗っていないようなデザイン。
素の爪色（ピンク色）を生かしたベース色を塗った後に、爪の先（白い部分）だけ、白く塗って作るネイル。
塗っていない様なシンプルデザインでいて、キレイなネイルが完成するわけです。
世代を問わず、根強い人気があります。
ネイルアートの一つで半透明のネイルで爪全体にコートし、ホワイトを爪先にコートし、2色のコントラストを楽しむデザイン。

]]></description>
         <link>http://nail.kisokouza.net/2007/01/post_116.html</link>
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         <category>153フレンチネイル</category>
         <pubDate>Fri, 05 Jan 2007 11:35:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>爪の基礎知識2</title>
         <description><![CDATA[あなたの爪の状態はどうなのか、チェックしてみてください。
爪の表面が白くなっていたりしませんか？
ネイルベッドが全体的に白く濁っている状態がこれにあたります。
爪がこのような状態なら、肝硬変や腎不全、糖尿病などの<strong>内臓疾患</strong>の恐れがあります。

次に爪の表面が黄白色である状態にいってみましょう。
爪甲剥離症（そうこうはくりしょう）や新陳代謝の低下、リンパ系のトラブル、内臓疾患の可能性があります。
爪甲剥離症とは、内臓疾患や皮膚疾患、細菌による感染症、外的要因による爪への圧迫などで、ネイルプレートがはがれた状態のことです。

<span>爪の表面が青紫色であることは、肺疾患や、先天的な疾患の疑いがあることを表します。</span>
青味だけではなく紫味を帯びていることが特徴になっています。
爪が黒っぽい紫色になっている場合は、チアノーゼ状態が考えられます。
悪性の貧血や心臓疾患の可能性もあるとされています。

<span>爪の表面が赤色であるピンクを通りこして赤い場合は、多血症の人が多い傾向があります。</span>
そのケースは、脳血栓や心筋梗塞を引き起こす可能性もありますので注意したほうがよいでしょう。
また、その他にも発熱性の肉芽腫などの皮膚疾患や、ネイルプレートの下の出血によるものが原因である場合もあります。]]></description>
         <link>http://nail.kisokouza.net/2007/01/post_140.html</link>
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         <category>300ネイルケアについて</category>
         <pubDate>Fri, 05 Jan 2007 13:11:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>フレンチネイル３　</title>
         <description><![CDATA[続いては反対の面のサイドから中心に向かって、同じように塗っていきます。
真ん中でラインが重なったところで、両サイドからのラインをなじませるとよいでしょう。 
ベースのポリッシュと同じように、先端も２度塗りをします。

これで基本のフレンチネイルのできあがりです！

 <span>思ったよりも難しくなかったはずです。</span>
ネイルサロンに通うのもいいですが、自分でできるネイルのレパートリーが増えると格安で爪のおしゃれができるようになりますね。

--フレンチ・ネイル一口メモ--
メリカ生まれのおしゃれなネイル、なぜ「フレンチ」と命名されたの？
フレンチネイルとは、何も塗っていないようなデザイン。
塗っていない様なシンプルデザインでいて、キレイなネイルが完成し、手間もかからないことから世代を問わず、根強い人気があります。
本家フランス・パリジェンヌの爪はどんなアートネイルを施しているのでしょうか？
実はネールアートとは無縁のフレンチ・ネイルならぬノンマニキュアが主流です。
学生も、おしゃれでゴージャスなマダムの手元も、ノンネイルが主流なのです。
フランス女性のおしゃれとは「健康的であることが一番素敵」という考えが根付いており、ネイルを塗るということは、自分の素爪が美しくないと人に教えているようなものという考えです。
ですからフランスではネイルサロンに通うのではなく、素の爪そのものを磨き上げていくことがステータスとの事。
そのパリ女性の美意識から素のネイルを「フレンチネイル」と名づけたようですよ！]]></description>
         <link>http://nail.kisokouza.net/2007/01/post_117.html</link>
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         <category>153フレンチネイル</category>
         <pubDate>Sat, 06 Jan 2007 20:41:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>爪の基礎知識3</title>
         <description><![CDATA[爪が白っぽく変色して厚くもろい感じになると、爪真菌症（そうしんきんしょう）いわゆる<strong>爪の水虫</strong>かな、と疑ったほうがよいでしょう。
<span>原因となる真菌のエサは爪の主成分となるケラチンであると判明しています。</span>
放っておくとどんどん進行しますが、内服剤と塗り薬で完治しますので、気になったら早めに受診しましょう。
　　 
爪が曲がり、指先を覆うような症状が出ることがあります。
爪の中央が異常に盛り上がって指の先端を覆うような形になっているのが特徴になります。
原因は、<strong>内部疾患</strong>によるものが多いといわれています。
肺気腫、慢性気管支炎、あるいは肺ガンなどの重い病気の可能性もありますので、放置していると重症になってしまうかもしれません。]]></description>
         <link>http://nail.kisokouza.net/2007/01/post_142.html</link>
         <guid>http://nail.kisokouza.net/2007/01/post_142.html</guid>
         <category>300ネイルケアについて</category>
         <pubDate>Sat, 06 Jan 2007 22:26:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>シロップネイル２</title>
         <description><![CDATA[<strong>シロップネイルの技法</strong>
まずはベースのポリッシュを塗ります。基本はやはり２度塗りです。
<span>クリアカラーのポリッシュはとても薄づきのカラーなので、うまく色が出ない場合は３回くらい重ねてみてください。</span>
　　 
ベースのポリッシュが完全に乾いたら、爪の半分位から先に向けてラメカラーのポリッシュを塗っていきます。
この後さらに重ねて塗るので、この時はあまり重ねて塗る必要はありません。

<span>--シロップネイルとは？--</span>
シロップネイルとは、グラデーションがかったネイルの塗り方です。
シロップネイルを施すのに重要なのは、「クリアカラーのネイル選び」です。
グラデーションを作るわけですから、マットな透明度ゼロのものを使うと、グラデーションは作れません。
最近はクリアカラーのネイルの種類は少ないですが、ラメ入りのクリアカラーだと完成した後により凝ったデザインのように見えるので、ラメ入りのクリアカラーがお勧めです。
さらに、大小大きさの違うラメが入っているとさらに完成度が高くなります。]]></description>
         <link>http://nail.kisokouza.net/2007/01/post_110.html</link>
         <guid>http://nail.kisokouza.net/2007/01/post_110.html</guid>
         <category>155シロップネイル</category>
         <pubDate>Wed, 10 Jan 2007 22:37:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>シロップネイル３</title>
         <description><![CDATA[<strong>シロップネイルの技法</strong>
ラメカラーを塗った部分の中心から先に向かって、さらにラメカラーのポリッシュを重ねて塗りましょう。
これでシロップネイルのグラデーションが完成しました。
<span>ベースがクリアカラーなので、先端にラメカラーを塗っても重たい印象がまったくないのがうれしいところですね。</span>

シロップネイルの基本は、このステップになります。
<span>いつも同じような印象になってしまうのでは…なんて心配はいりません。</span>
ベースのカラーやラメカラーを変えることによって様々なデザインにアレンジすることができます。
　　]]></description>
         <link>http://nail.kisokouza.net/2007/01/post_111.html</link>
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         <category>155シロップネイル</category>
         <pubDate>Sat, 13 Jan 2007 23:09:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アクリルブラシ</title>
         <description><![CDATA[<strong>アクリルブラシ</strong>

スカルプチュアや３Ｄアートを形成するためのブラシ（筆）がアクリルブラシです。
世界トップクラスのネイリストが開発したアクリルブラシと、ロシア産のアクリルブラシも厳選されたアクリルブラシであっても、最近ではネットショップで扱うところが増えてきていて便利になりました。
アクリルブラシを使いこなせるようになれば、ネイルの腕も相当上がったといえるでしょう。

<span class="red">ネイリストの年齢制限？</span>
ネイリストは人気のある職業ですね。
ネイルサロンでネイリストとして勤務後、独立開業をするケースがほとんどです。
その際に注意するポイントは「のれんわけ」をしてもらえるかどうか？！です。
勤務先でお客様になった方を自分がお店を開業した場合に顧客としてもいいのか？
これは各ネイルショップごとに決まりがあるケースがほとんどです。
中には「独立開業」を好まないサロンもありますので、就職前や勤務先には確認しましょう！

ネイリストは一生続けられ年齢は関係ない職種です。
常に自分磨きが欠かせないネイリストの仕事であり、自分を磨く努力を怠らない人であれば、年齢に関係なくずっと活躍することができます。
50代になってもなお活躍しているネイリストの方もおられます。
若い経営者やネイリストが日本では目立ちますが年齢は様々です。
　実力と感性がものをいう資格なので、「女性でこの年齢では難しい」といったことはありません。
　]]></description>
         <link>http://nail.kisokouza.net/2007/02/post_78.html</link>
         <guid>http://nail.kisokouza.net/2007/02/post_78.html</guid>
         <category>111ネイルグッズや道具</category>
         <pubDate>Mon, 12 Feb 2007 22:14:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>エナメルの登場</title>
         <description><![CDATA[<span>中世ヨーロッパの時代は、ハンマムと呼ばれた美容院でクリームを用いて爪の手入れをしていたとされており、現在のようなエナメルはもっとずっと後の１９２０年代以降に流行します。</span>

日本でも中国の影響を受け、平安末期には爪に紅を塗る風習がありました。
爪は植物の汁で淡くそめていたらしいのですが、、いずれにしても身分の高い貴族の間だけの楽しみだったようです。
この日本で現在のようなマニキュアが行われるようになったのは、<span>磨爪術</span>とよばれたテクニックが伝わった昭和に入ってからになります。

<strong>ネイルスクールの選び方</strong>
ネイルスクールはたくさんあり、自分にあったスタイルで選ぶ事が大切です。
通学講座だけでなくネイルスクールでは夜間の学校もありますし、通信講座もあります。
あなたの生活スタイルに合わせて探すのが入学してからも無理なく続ける秘訣ですね。
お目当てのネイルスクールの資料請求をするのもいい方法だと思います。
ネイルスクールの資料請求は無料でできますし、もしくは実際に説明会などに参加してみるのもいいでしょう。
ネイルスクールを数校に絞ることができたなら、情報を集めましょうね。
　　]]></description>
         <link>http://nail.kisokouza.net/2007/03/post_147.html</link>
         <guid>http://nail.kisokouza.net/2007/03/post_147.html</guid>
         <category>050ネイルの歴史</category>
         <pubDate>Sat, 10 Mar 2007 16:41:53 +0900</pubDate>
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